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小池百合子

そもそも、私が小池百合子にであったのは、日本新党が旗揚げされた頃で、大阪司法書士会館に社民連の江田五月と共にs来館したときのこと。

その時の彼女の印象は、テレビに映るときと全く異なり、しゃべりも愛想笑いもせず、なんやこの女と思ってしまった。

江田さんは愛想良く、気さくに話してくれたのとは対照的であった。

このとき、小池百合子のテレビとは全く違うと言うことを実感した。

 

東京都の選挙の場合、マスコミも小池氏の性格は十分知っていたはずだげ、過剰に持ち上げたが、今回の国政選挙ではドカーンと落としただけ、もともとトップに立ちたいだけで、その適性も能力も皆無であった。